Biscuit MEMO

PKG妄想や日常などのメモページ
ドンの口調の話。
ドンは現実でいうところのスコットランド地域出身なので、英語だとバリバリスコティッシュ訛りで喋るイメージです。
例えば「ああ、それは本当に可愛い赤ちゃんだね」て文章があるとして、これが「Aye, it’s a braw wee bairn.」になるくらいなんて??て言葉になる。
で、日本語だと私が書きやすくしたいという一心で仙台弁と富山弁をごった混ぜにした言語になるという。
なので上記の文章が「あやあ、まんずめんこいあがっこなや~」か「ほんまきしょうらしい赤ちゃんがやちゃ」になる。これに関しては書きやすい方言で都度都度書いてるって感じです。なんて面倒臭い。方言警察呼ばれたらお縄につきます。
というか私自身がそこまで訛ってないと自負しているので、ドンのセリフ書く時いつもウンウン唸っている……双方の方言サイトとにらめっこしながらああでもないこうでもないってするの当たり前だし、方言キャラを実装したかったにしても、身近な方言の地点でKONOZAMAなので、多分方言キャラは今後生まれないと思います。

・・・
私の方言レベル、「だから〜!いずい!うるかす!」くらいのものだし、富山弁はもっと稚拙で「あ!?何け!別にそれくらい良いねか!」くらいのレベルに下がるので7年前の私は実に馬鹿の極みみたいな発想をしたものである。
当然関西弁キャラなんて練ったモンならすぐに方言警察に通報されて手錠かけられるのが時間の問題なので、重ね重ね方言キャラはもう練りません。練ってもドンの親戚くらいになる。
#剣